上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
仙台の3大祭りのひとつでもあり仙台藩主「伊達政宗」の命日月の毎年5月に開催される「青葉祭り」に今年も行って来ました! 承応4年(1655年)から昭和40年代後半まで続いたお祭りでしたが、交通事情から一時期中断されながらも復活を希望する根強い声で昭和60年より再度復活した由緒あるお祭りです。

人混みがあまり得意ではなく、ましてや毎年数十万人の人出があるお祭りなど本来ならば避けるタイプなのですが、この青葉祭りだけはなんでか行きたくなるんです。天下の国道4号線や定禅寺通りを封鎖してまで開催する仙台市の「本気度」が伝わってくるからでしょうかねぇ~。

毎年みていると、回を重ねるごとに大きくなってくる装いのあるお祭りですが、今年も19日に開催された「宵祭り」と20日に開催された「本祭り」・・・。結局、両日とも足を運んでしまいました。なんせ19日は市民会館で行われた「子すずめ大賞」にウチのだいだい君が保育園のお友達と一緒にエントリーしてたんですよねぇ~。19日は土曜日で完全週休2日制なのにまたいつもの休日出勤・・・。でも、朝イチから本気のパワーで仕事を片付けビデオカメラとデジ一眼を抱え演技開始ギリギリで会場入りしました。親バカ具合もここまですると立派なモンだと思います。でも、市民会館のステージに立てるなんてこの先あるかどうかの快挙なので今回ばかりはワタシもかなり頑張りました^^;

20日の「本祭り」でのスナップ・・・
20070521000809.jpg

20070521000921.jpg

20070521001002.jpg

20070521001056.jpg

20070521001131.jpg

20070521001221.jpg

20070521001259.jpg

青葉祭りと言えばみんなで楽しく「すずめ踊り」をするのが有名なんです。
だいだい君も保育園のお友達と一緒に市民会館のステージで飛び回りました♪
撮影可能エリアは二階席のみでしたが、300ミリの望遠レンズと思いのほか明るいステージのおかげでなかなか良い画像を撮る事が出来ました。保育園の名前入りの半被を着ているので画像は載せられませんが・・・。 大部分はボディ内手ブレ補正に助けられた感がありますが、ホワイトバランスの選択と感度を目いっぱい上げる事さえ間違えなければフラッシュ禁止の館内撮影でも誰でも簡単に楽しい思い出を残す事が出来ると思います。車や景色は失敗しても何回でも撮り直しが可能です。でも、今回のような撮影は絶対に失敗が許されない一発勝負! 実はサーキット走行並みに緊張しました。スリルありすぎ(汗)
20070521001824.jpg
子すずめのお化粧をしかなり満足気♪

今回も2日間みっちり父親としての「役目」を果たしたような気がします。固定資産税に自動車税に任意保険に・・・。いろんな支払いが多い時期となりましたが、これで何とか来月も小言を言われる事無くサーキットを走れればイイかなぁーとw

スポンサーサイト
9連休だったGW中に農業体験をしてきました♪

とは言っても単に実家のお手伝い・・・。
農家の三男坊とはいえいつもアテにされているので今回もしょうがなく2日間、「田植え」のお手伝いをしてきました。まぁ、適当に手伝っておけば一年中米に不自由する事はないので損得勘定で言ったら「得」の部類に入るのかも知れません。。
20070518232353.jpg

しかし、ここ最近の農業(稲作)はちっとも・・・て感じがします。
父は会社勤めをしながら兼業農家として代々続いてきた田畑を守ってきました。でも、農業経営は毎年のように大赤字。せっかく会社勤めをして給料をもらっても農業の赤字を補填して自由になるお金は・・・。

「いっその事、もうやめちまえ~」

て感じなのですが。
てか、はっきり言いました。

ご先祖様がいるおかげで今の自分がいます。それは大いに感謝しています。でも、今現在生きている子孫が苦労をしてまで代々続いてきた田畑を守る事は無いと思うんです。平日は会社勤めをし、少ない休日を利用したり有給を使い稲作をしたり野菜を作ったりしています。トータルの労働時間は凄い事になっている事でしょう。確かに、父や母とどこかに遊びに行ったり連れて行ってもらった記憶は何もありません。それくらい真面目に働いてました。でも、結果は、普通に会社員のみをしていた方がはるかにゆとりのある良い生活をしています。残念ながらこれは事実です。

この泥沼生活をワタシの兄が引き継ごうとしています。簡単に先の読める泥沼生活を繰り返してもらいたくありません。兄に言わせると「長男の宿命」だの「ご先祖様が守ってきた田畑を・・・」だの言ってます。兄もつい一昔前はノーサスに水道管で自作した直管マフラーにツリ目にした330ヘッドライトを装着した「箱スカ」を乗り回してました。30代の半ばを過ぎた今でも落ち着く気配は全く無く好き勝手に生活しているワタシと比べ、すっかり落ち着いてしまった兄の姿を見ていると本当に気の毒でしょうがありません。農業とはいえ休日まで返上して働く以上は必ず「利益」を出さなくてはなりません。

あー、年収が1千万円を余裕で超える「さくらんぼ農家」が羨ましい・・・。
いっその事、みんなで山形に・・・。

「おまえは好きなように生きなさい!」とどんな時も常にワタシの味方になってくれる兄を助ける為にも、この先のお手伝いや将来の事も含め、もう少し本気でサポートをしていきたいなぁ~と。必ずどこかにこれまでの努力や苦労が報われる「道」があるはずです。

ご飯を残す人や食べ方の汚い人を見ると腹が立っていた時期もありましたが、今となっては例え食べ方が汚くともハンバーガーや麺類を選ばずに、ご飯を食べてくれているだけで「ありがたいなぁ~」などと思うようになりました。

一応、年に数回のお手伝いだけでも立派に生産者側の目線ですかねぇ~w

20070518235100.jpg

この普通の「葉っぱ」が秋になるとたくさんの立派な「穂」を付けます。でも、そこまでの手間は想像をはるかに超えます。農業機械の設備投資は数千万円・・・。農業収入は年に300万円程度・・・。
今のボランティア農業を続けていたら、あと何十年経ったら元が取れるんだか・・・。

20070518235625.jpg
「泥だらけになっがら置いでございん」などと母が申してましたが、あんたらがこうして元気に田んぼに立ってられるのもいつまでか・・・。元気な今の内にいっぱい写真をと思い撮りました。ワタシにとってはこの思い出は5万円程度で買えるカメラ以上の価値はあるんです。カメラや車は壊れたらまた買える・・・。でも、このような思い出はどんなにお金を積んでも買えないんですよー。記憶力が悪いので頭の中では無く画像にして思い出を保管しておく事にします♪

20070512000824.jpg
凄いのを見つけました!

富士は遠いので全く興味が無いものの、出ている人が凄い!
昨年、一昨年の「ポテンザ・エキサイティングステージ」の覇者が揃ってたり、先日の「東北一決定戦」には3人が出場していたりと、サーキット・ヲタのワタシにはよだれモノの素晴らしい内容となっております。

そーいえば、ワタシが出場した一昨年の「ポテンザGP」でこのビデオにも出ているBNR32のロド号に2秒もの大差を付けられて負けたんですよねぇ~。忘れかけていた悔しさがまたこみ上げて来ましたw

でも、あれからワタシも考えが変わり、「速い人がカッコイイ!」と素直に思えるようになりました。マシンがどうのこうのとか、タイヤがどうのこうのとか言っているうちはまだまだ「小さいなー」な~んて。

ズブの素人が速い人と同じマシンを手に入れても果たして同じタイムを出せるのか?といったら、出せっこナイと思うんです。速い人はそれなりの「努力」をしてると思うんです。でも、当の本人達は「努力」だの「苦労」だのを感じさせないんですよねぇー。きっと「走る事」を楽しんでいるからだと思います。

楽しみながら人より速く走る事が出来たとしたら最高ですねぇ~♪


OPTION2 オンボード映像はこちらから~♪


046.jpg
例年のGWの過ごし方といえば必ずどこかに遠出をしていましたが、今年は「節約節約」という事で近所で過ごす事となりました。そこで、候補に挙がったのがここ「鐘崎の笹かま館」でした。

鐘崎の前はいつも通る馴染みのある道路でしたが、意外にも入った事はナシ! 仙台のお土産といえば「笹かまぼこ」が有名ですが、さすがに地元という事で興味が無かった・・・というのが本音でしょうか。。

で、中に入ってみるとこれがビックリ!

笹かまを無理やり押し売りされるようなお店だけがあるもんだと思ってましたが、東北三大まつりのひとつでもある「仙台七夕」を飾った「七夕館」や「海のメルヘンシアター」に「海のメルヘンミュージアム」と名の付いたギャラリーと鐘崎に来るだけで仙台の良いトコが全て見れます。暇つぶしで来ただけの「笹かま館」でしたが正直驚きましたー!

002.jpg


003.jpg


014.jpg
本番の仙台七夕まつりは大混雑でゆっくり見る事など出来ませんが、鐘崎の「七夕館」に来ると一年中、仙台七夕の飾りを楽しむ事が出来ます。ライティングも幻想的でとても綺麗でしたョ! 来館者のお願いごとを書いた短冊もいっぱい飾ってました。。

綺麗な上に清潔感があり不思議と落ち着く雰囲気の館内・・・
022.jpg


036.jpg


033.jpg


029.jpg


034.jpg
チビっ子が楽しめるスペースもしっかり用意されカップルや家族連れを問わず楽しめる鐘崎の「笹かま館」でした。食品館にはお約束の試食もたっぷり用意されぐるっと1周するだけでお腹いっぱいに・・・(笑) 笹かまの種類っていっぱいあるんですねー。いくら試食しても飽きる事がありませんでした(w

20070506004832.jpg
活気が溢れてる「食品館」の館内。試食が多すぎるような・・・。少々食べすぎました(汗)

鐘崎の場所は仙台の工業団地「扇町」に程近い「若林区鶴代町」にあります。仙台新港にも近いので天気の良い日は鐘崎で笹かまを買って仙台新港で海を眺めながら食べるとこれまた仙台を満喫出来るんじゃないかなーと思います♪

おまけ・・・
042.jpg
練りたての更には焼きたてを食べる事も出来ます。
今年から参加する・・・と宣言していたものの怖気づいて逃げてしまいました(汗) 
でも、レースを見ているだけでも楽しいので家族を連れて観戦して来ました!

20070503213650.jpg
ハイランドには「katuさん」も観戦に来ていました。なんでも、同じ会社の同僚クンのお車に同乗走行したらしく刺激を受けてましたっけ。ハイランドは難しいながらもテクの向上には最高のサーキットなので今度、一緒に走りましょうねー♪

本日は、朝イチから装着予定だった「GTウイング」の部品の塗装・・・。トランク交換に穴開け、更には装着・・・といっぱいいっぱいの予定でした。予選や練習走行の観戦は無理でもすべてのレースを見たかったので突貫工事を終わらせ12時前には家を出たものの、さすがのGW・・・。おとといは40分で着いたハイランドでしたが、本日は2時間半も掛かりました(涙) 最終レースのターボクラスにギリギリ間に合いましたが疲れた~。。

20070503214542.jpg
GWという事で今回も関東の有名処がずらりと揃っています。ワタシ的には「東北勢ガンバレー!」と息子と共に応援してましたョ♪

20070503214832.jpg
ポールは昨年の「ポテンザGP」の覇者、「S14コタローさん」です。昨年のGPの際は01Rを履きここハイランドで2分2秒を叩き出しました。今回はSタイヤでポール獲得と上手な方はどんなタイヤを履いても速いんですねー。

20070503215208.jpg
最高峰クラスのレースターボクラスのスタート直後に波乱が・・・。

20070503215351.jpg
3、4番手で1コーナーに進入したエボがスピン! 凄い迫力でした。こんな状態でも当たらないで逃げられるのはやはり「経験」だと思います。百戦錬磨の凄い方々なので見ているこちらにまで迫力が伝わってきます。

レース画像を何枚か・・・
20070503215839.jpg

20070503215949.jpg

20070503220054.jpg

20070522224314.jpg

20070503220149.jpg

20070503220226.jpg

20070503220303.jpg

20070503220347.jpg

20070503220410.jpg
しょーちゃん♪

おまけ・・・
20070503220519.jpg
スタート前には1コーナー付近で観戦しようとしてましたが突然、嫁が「音がちゃんと聞こえないから・・・」と言い出しストレート中央付近まで歩いていってしまいました・・・。確かにブレーキングポイントだったので撮影には最適な場所でもチューニングカー特有の「爆音」が楽しめない場所でした。でも、意外にも実は「爆音好き」だったのねー。長い付き合いですが全然知りませんでした(汗)

やはり東北No1決定戦の雰囲気は最高でその雰囲気をワタシも味わうべく次回こそはぜひとも「初心者クラス」に参加したいなぁ~と。。
今回はマイペースラップ走行会で5月分のお小遣いを使い果たす覚悟だったので参加を諦めてしまいました。次戦は夏に開催されるポテンザGPとの折り合いが付けばお小遣いを貯めて参加したいと思います。ちなみに、リーガルクラスと名称が変わったラジアルレースクラスですが、2分4秒がトップタイムで5~6秒台がずらり揃ってました。ワタシにはまだまだ修行が必要のようです^^;
20070502224249.jpg
昨年末のまるで悪夢のようなハイランド初走行から約半年あまり・・・。苦手意識を払拭するべくハイランドを走行してきました。今回は主に平日のみに開催しているハイランド主催の「マイペースラップ走行会」に参加しました。このイベントは基本料金が1000円で1周ごとに300円(計測込み)とコースの長いハイランドなのでとてもリーズナブルに走れます。この日は午前中は2輪のマイペースラップで午後からは4輪となり、13時から17時まで走り放題、その間のコースイン・アウトも自由で自分のペースで走れる事から以前から狙っていた走行会でした。

気合いが入っていたせいか、今回は事前に整備は完了! 2時間も前にサーキットに到着しても何もする事はナシ! これが理想ですねぇ~。しかし、時間が過ぎるほどに空の様子が・・・
20070502225226.jpg

20070502225313.jpg
こんな状況でも「中止」のアナウンスはナシ! 危ないので完璧に走る気が失せたワタシは帰り支度を始めてました。でも、皆さん一斉にコースイン! 我慢出来なくなりワタシも大急ぎで申し込みをしゼッケンを張り走行を開始しました。

20070502225637.jpg
受付の方の粋な計らいでゼッケンは「33」 順番では32番だったのに「33だから33番!」とかワタシは唖然としましたが、なかなか違いの分かる素敵な受付さんでした(笑)

コースインしてからは濃霧こそ消えたものの次は雨・・・。皆さん一気にピットインし晴れるのを待っている様子でしたが、ワタシは尚も走り続けます。ドライからウェットの切り替わりは路面の砂が浮いて通常のウェット路面よりも滑りやすくなります。SUGOでは2輪時代に何度も経験し4輪ではエビス西で何回か経験しています。ハイランドの路面は未知の世界だったのでペースを落としながらも走り続けました。

ワタシがレースに出るか出ないかは自分でもまだ決めてませんが、1周勝負と違いレースの世界はレース中にコンディションが目まぐるしく変わる場合があります。その中でその時の路面コンディションやエンジンやブレーキ、タイヤの状態を把握し常にベストな状態を維持出来た人が勝てるんだと思います。なので、予選でいくら速いタイムを出したとしてもレースで勝てない人はカッコ悪いと思うんです。そんな理由から今回はハイランドの路面の変化を見極める為にあらゆるコンディションの中を走りました。

今シーズンから裏ストレート後のシケインからヘアピンまで新舗装となりましたが、横Gが残りながらのブレーキング、更にはシフトアップにシフトダウンを多用する区間だっただけに嬉しい事です。路面はSUGO並にタイヤが喰ってくれる印象を受けました。でも、最終コーナーから裏ストレートまでは全くグリップしない旧舗装のまま・・・。これまで以上に気を付けなければなりません。特に3コーナーは踏める状況ながら踏んだら即スピン! イライラしながらも踏まない勇気が必要です。ワタシの予想だとあのコーナーからは常に「油」が湧き出ているのでしょう・・・。前回の走行ではクルクル何度も回りましたが今回もクルクル回っている方が多数いました。さすがにワタシは学習したので大丈夫でしたけど。。

あらゆるコンディションの中を合計で32周も周回し終盤はドライで走れた事からタイムは前回から7秒アップの「2分10秒937」でした。正直、8秒台には入れたかったのですが、ハイランドのコーナーは全部で何ヶ所あるんでしょ? 20数ヶ所?? とにかくいっぱいあります。いじわるな複合コーナーもいっぱいあります。攻略する為には理屈抜きであと数百周は練習しなくてはならないでしょう。ストリートラジアルのままで今回の走行の反省を踏まえて何とか8秒台が見えても5秒台や6秒台は全く見えません。未知の世界のようにも思えます。Sタイヤとはいえ2分フラット前後で走っている方はワタシから見ると変態・・・いやいや、「宇宙人」ですねぇ~w ワタシの場合、例えどんなタイヤを履いたとしても現状で「2分フラットが目標・・・」とか言えません。実際に走った雰囲気では逆立ちしても出るようなタイムでは無いからです。

でも、車がある限り走り続けますけど。。

走りもしないで俺は何秒出るとか訳わからん事を言っている奴はぜひとも走ってみて下さい。何年も走り続けながら未だハイランドを飽きずに走り続けている常連さんの考えや苦労、ここハイランドのコースの奥深さが理解出来ると思います。そうすれば走った事も無いのに「俺は何秒を出せる!」とか口が裂けても言えないと思いますけど(w 

例えタイムが出ないとしても走り続けている人の方がカッコイイと思うんです♪

聞いた話しでは他に比べ全損率が異常に高い怖いサーキットのようです。1周目からガンガン行けるSUGOやエビス西とは違いセオリー通りにタイヤを温め、しっかりアタックする環境を整えてあげないと車が全く違う動きをしてしまいます。踏まなくてはならない場所で恐怖からアクセルを抜いてしまうとはっきりタイムに出てしまう難しさもあります。

全体的にスピードをどんどん上げていけばソコソコのタイムが出てしまうSUGOの方が何倍も楽に走れてしまう印象を受けました。。

今回の走行会に参加していた方々・・・
20070502232555.jpg
ジーイングチューン! 34標準タービンにVカム号・・・。
トルク曲線の美しさはこのマシンに敵う仕様は無いはず。

20070502232751.jpg
ちょっとだけ敵対心を持ったので少しだけ絡みましたが、こちらもジーイングチューンのような・・・。気付きませんでした。微かに見える盆ステが正に「Jチューン」の証し・・・。

20070502232943.jpg
「RGF」の金澤さん。ブレンボのモノ6のテストで来てました。とても気さくで楽しい方でした。
走りのノウハウをいろいろとご伝授頂きました。感謝です!

20070502233300.jpg

20070502233333.jpg

20070502233359.jpg
走行画像はすべて16時半以降の暗くなってからの撮影だったのでイマイチでした。でも、かなりの被写体ブレがでながらもホイールはしっかり回ってるしスローシャッター効果でかなりの躍動感が出たんじゃないかなー?とも思います。撮影は5/3の東北一決定戦が本番です!

おまけ・・・
20070502233431.jpg
加賀谷センセのセカンドカーでもあるディーゼル・コルサのライバルだったマーチです。
パワーでは勝っていたものの結局は惨敗だった模様です(w
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。